2024年7月、Chatwork株式会社は、
株式会社kubellへ社名を変更予定です。
プロダクトの力で
「働く歴史」を変える

Engineer エンジニア採用

「Chatwork」開発部門

いま、Chatwork
面白い理由。

田中の写真 田中の写真

田中佑樹
執行役員 兼 コミュニケーション
プラットフォーム副本部長

いま、Chatwork
面白い理由。

Chatworkは現在、事業の拡大フェーズにあります。
ビジネスチャットの「Chatwork」においては、10年来の技術負債を解消しながらシェアの拡大に耐えうるプロダクト開発をするという、技術的難易度の高いことが求められます。

また、会社としても既存事業の拡大や新規事業の創出に伴いヒト・モノに多くの投資をしており、色々な人と、色々なことができるフェーズです。

そんな環境の中で、一緒にプロダクトづくりをしていきましょう。

「Chatwork」
開発部門
紹介資料

「Chatwork」開発部門メンバーの声 なぜ、
Chatworkが面白い?

「新規事業」開発部門

Chatworkは、
新規事業の推進に対して本気。

平本の写真 平本の写真

平本康裕
BPaaS本部 プロダクトユニット長

Chatworkは、
新規事業の推進に対して
本気。

新規事業のスタートラインに立つ我々は、Techと人のハイブリッドを高度に実現するプロダクトを一緒に発明する仲間を求めています。続々と新しい仲間が集まって来ていて、昨日まで見えなかったものが、突然クリアに見えるような刺激的な日々を過ごしています。
それぞれの得意領域を存分に活かせる環境がここにあります。

様々なバックグラウンドを持つ仲間と共に、新たなプロダクトを一緒に発明していきましょう。

「新規事業」
開発部門
紹介資料

「新規事業」開発部門メンバーの声 なぜ、
Chatworkが面白い?

ピックアップ

プロダクト

マネジメント・組織

新規事業

働き方・制度

ワークプレイスの考え方

社員一人ひとりが
目的に合わせて
働く場所を選択
する

Chatworkでは、テレワークと出社、オンラインとオフラインのハイブリッドな働き方を推進しています。
オフィスは「組織と個」「個と個」をつなぐ機能をもち、
コミュニケーションやコラボレーションすることで創造的にシゴトをすすめる場と位置付けています。

  • オフィス
    社員や組織のコミュニケーションやコラボレーションを生む場所
  • 自宅
    効率的に仕事を進める場所
  • 全国のWeWork*
    様々な用途に合わせて選択できる場所

*全国(東京オフィス以外)のWeWorkは、一定の条件を満たした場合に利用可能

福利厚生制度

  • 働く環境支援制度

    在宅環境を整えるための物品購入費用などの一部を会社が負担する制度(入社初年度は年間15万円、2年目以降は年間10万円まで)

  • 「学び、変わる」支援制度

    書籍や記事からのインプットを補助する制度。購入金額の50%(上限1万円)を会社から支給します。

  • 子育て支援サービスの利用補助

    保育園の休園時や、保育園の対応時間外に業務が必要な際、スポット保育や託児所付きコワーキングスペースを利用する費用の一部を補助する制度

カルチャー

  • イベント登壇

    Techカンファレンスや自社イベントなど、技術や取り組みに関する登壇に挑戦する場が数多くあります。

  • 社内勉強会

    ランチLT、各種ギルド、Agile Tea Partyなど、学びの場が現場発信で積極的に生まれています。

  • 本部内交流会

    プロダクト戦略、チームでの取り組みや目標など、部署や職種を横断して語り合う場を定期的に設けています。

ブログ・SNS等